2014年7月28日月曜日

どらちゃんの容態ともくちゃんの様子、伴侶は孫宅へけいじは自治会へ

一昨日、伴侶が孫宅に泊りに行きました。(20140726)
翌日、りっくんと娘とNHKこども向けイベントに出かけるためでした。(20140727)
伴侶はその帰りに直接どうぶつ病院に寄ってどらちゃんに面会しました。
そのあと、お迎えのお呼び出しメールが入ってきましたわ。
この日は伴侶の誕生日とあって快諾、喜び勇んで車で迎えに行きましたわ。
どらちゃんは、検査数値が快方に向かって少しは食べれるようになってきたようです。
そこで、火曜日には退院できそうだとのことです。
ただし、水曜日以降、特殊な点滴治療のため朝病院に連れて行って、夕方自宅に連れて帰るというスタイルになるようです。
どらちゃんにとっても、その方がストレスがたまらず回復しやすいのではと先生が気を利かせてくださったそうです。
昼間は伴侶が仕事に出かけていませんから、伴侶がいる時間帯にどらちゃんが家にいるというのは願ったり叶ったりです。
そのスタイルで、しばらく様子を見ることに。
遅くとも、明日(火曜日)には娘がもくちゃんを引き取りに来るので、どらちゃんにストレスがかかることもないでしょう。
もくちゃんがいると、吾輩にストレスがかかっていますけどね。
洗濯物を干すとき、取り込むときなどの戸の開閉に神経を使います。
外に出たくて狙っているときなどは、玄関からそっと出て行って庭に周り洗濯物をかごに入れて戻るということも試みました。
伴侶がいると、2人で助けあって、もくちゃんが出て行かないようにできるからよいのですが、1人だけのとき、もくちゃんにはいろいろと苦労させられています。
どらちゃんがいないものだから我が家のようにリラックスしてのんびりと寛いだり、寝たりしています。
おとなしく寝ているときは、可愛くていいのですけどね。
起きてるときは、我が物顔にテレビの上に乗ったり、壁によじ登ったり、走り回ったり、と飛んだり跳ねたりしています。
家の中がどんどん傷だらけにされていきますわ。
ほんまに、こんなに長く預けるんだったら飼い主失格だよと娘に言ってやりたいところですけどね。
けいじは昨日、自治会の役員会があり、9時から13時近くまでかかってしまいました。
夏祭りの打合せが長引いたのでした。
飲食とゲームの2つのグループに分かれてボランティアにも加わってもらい夏祭り実行委員会の初会合をもったのでした。
8月3日にもイベント担当だけが集まって詰めの打合せをすることになっていますわ。

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