2024年2月25日日曜日

またもや断水 スーパーホテル鹿嶋へ 2024年2月21日水~22日木 データ写真からふり返る

今回もタイムラインで「またもや断水 スーパーホテル鹿嶋へ 2024年2月21日水~22日木」をタイムラインで振り返ってみようとしましたが、行きのルートも実際のルートが反映されていないし、帰りも関東自動車道を使っているのに高速道路ではなく一般道が反映されていました。
実際のルートが反映されなくなっています。

また、2023年10月28日土曜日のブログでも写真からふり返るにおいて、ホテル名が-------と消されていました。
これらから推測すると、何か投稿規則に抵触でもしたためでしょうか?
たいへん気に入っていたのに残念ですわ。
これを機に反省してみました。
やはり、これからは老後に向けてタイムラインというような便利グッズにはあまり頼らないで、自分でホンダのドライブプランニングを使って事前に丁寧にルートを調べてから行きたいと心を新たにしました。
脳の活性化、ボケ防止のためにもその方がよいでしょうからね👍😁


てなわけで、まずはホンダのドライブノートから時間(出発・経由先・到着)と燃費を振り返ってみたいと思います。







今回のETC利用については次のとおりです。
















今回の領収書とレシートは次のとおりです。

今回の写真は次のとおりです。(既に掲載したものは除く)





























2024年2月23日金曜日

またもや断水 スーパーホテル鹿嶋へ 2024年2月22日木曜日(2日目)

ホテルでの2日目は朝の6時15分に3回目の温泉へ。
その後、7時15分から朝ドラの「まんぷく」と「ブギウギ」を見てから朝食へ。
8時15分には4回目の温泉に。
てなわけで、今回は4回温泉に浸かることができました。
チックインしたあと直ぐに入っていれば5回が可能だったかもしれません。

最近泊まったスーパーホテルでは朝食の品数が多くて、つい食べ過ぎ気味となっていました。
前回泊まったときに比べると、この日の朝食はけいじにとってはちょうどいいくらいの品数でした。
食べ過ぎることはありませんでしたわ。

それから、荷物の整理をして部屋を片付け、ホテルを出たのは10時少し前でした。
ナビの設定などに手間取っていて、車を発進したのは10時10分になっていました。

カミさんからメールが入っていて、道の駅での買い物に大根、白菜、春菊、椎茸とありましたから「道の駅いたこ」に寄ってそれらを買ってから帰路につきました。
帰路もどんよりとして雨天走行で家に帰り着いたのは昼過ぎ(12:10)でした。
行きも帰りも暗い雨の中の運転でしたから、いつもの2倍くらい緊張する運転だったような気がします。
ともあれ、無事にたどり着けてよかったですわ。

朝食をしっかりといただいていたので昼食抜きにして、コーヒーをいただきながら、「道の駅いたこ」で買った ”おさつチップ” をポリポリといただきながら、ブログドラフトを作成したりしていました。
やはり手作りだけあって、この ”おさつチップ” は少し固めですがサツマイモ本来の味が濃厚でけいじ好みでした👍
































そのあと、腰休めしていたときに、かかとをさすってみましたが、やはり両方のかかとのカサカサがほとんどなくなっていましたですわ👍😁

その晩に気づいたのですが、台所と洗面所の片付けで水洗いをよくするのですが、いつもなら手もカサカサになるのですが、この日はスベスベした感じでした。
これも温泉効果ではないかと思いましたですわ👍😁

ありがたいことです。
ありがとうございました。

(参考情報)

追記:(20240224土)
次に断水の案内がきましたら、今度は2021年5月18日の断水のときに泊まったホテルルートイン香取佐原駅前にしようかと考えています。
ここなら、レストランで夕食が食べられますからね👍
雨でも夕食の心配がありませんですわ😁

2024年2月22日木曜日

またもや断水 スーパーホテル鹿嶋へ 2024年2月21日水曜日(1日目)

今年もまた共用棟電気設備法定点検のため次の日時での「断水のお知らせ」が郵便受けに入っていました。
2024年2月21日(水) 13:00~15:00 (共用棟トイレは使用可能)
そこで、またカミさんに行かないかと誘ったところ、シンセンから孫が来てるころなので一人で行っておいでとすすめてくれました。
昨年と同じように「スーパーホテル鹿嶋」を予約しました。

当日の朝になって断水中止のマンション内放送が管理室から流れてきました。
当日も翌日も雨なので可能ならキャンセルしたいとパソコンに向かいました。
やはり前日までは可能なのですが当日のキャンセルはダメでした。
それならと神社の参拝はあきらめて温泉三昧とすることにしました。

今回も行きは一般道にして帰りは高速道路とすることにしていました。
カミさんが作ってくれたパンサンドをいただいて、昼の12時半過ぎに家を出ました。
ナビ情報でホテルに着く15時15分前にファミリーマートがありました。
そこで晩のビールとおつまみなどを買いました。
これで雨の外出はしないですみますから。
それに、ここのホテルでは自販機にお酒を置かないようにしていますから。

ちょうど15時にホテルに着きました。

チェックインのあと、溜まっているポイントの使い方を教えてもらいました。

スマホで操作するとポイントが4千円ちょっと貯まっていて、1,000円札4枚がチェックインカウンタの横にあるマシーンから出てきましたですわ👍

今回のホテル代7,080円でしたから3,080円で泊まれたことになりました😊


しばら、部屋で腰休めをしてから16時半に1回目の温泉に入りました。

やはり、ここの温泉はかかとのカサカサに効果があるようです。

左足のかかとは、はやスベスベしています。

右はまだザラザラしてますけどね。


さっそく風呂上がりのビールを飲みながら、ファミマで買ったおつまみと寿司などをいただきました。




























2回目の温泉は酔いのおさまった夜の8時半に。

これでまた、一段とかかとのカサカサが改善されたように感じました。

帰るころには、またかなりよくなっていることでしょう。

2024年1月19日金曜日

6回目の車検をパス 予想ほど費用のアップはなし これからも最愛のハイブリッドフィットちゃんで👍

本日、車検を無事にパスすることができました。(20240119金15:45)
今までは車を取りに家まで来てもらって、代車を置いていってもらうというやり方でした。
今回は前日(20240118木)にホンダカーズ千葉北習志野店まで車を運転してもって行って(納車10:35)、手配してもらった代車(N-BOX Custom)で自宅に帰るというやり方でした。
なぜ、これにもっと早く気付かなかったのかなと不思議でなりません。
思い込みがなせるワザですかね。
この方法のほうが、よっぽどスマートで効率的だと思いましたですわ。
潜入観念による思い込みの怖さを思い知りました。
反省してこれからは似たような事例には注意を払いたいと思います。

しかし、今までハイブリッドフィットちゃんにどれだけ長い間、お世話になったかと、振り返ってみると、結局、手放せなくなってしまいましたですわ。
今では、フィットちゃんにとことん頑張ってもらって、行けるとこまで一緒にいこうと考えています。

ちなみに今回の車検費用は予想に反して160,680円で収まりました。
前回はバッテリー交換などが影響したのか199,737円とけっこう高かったですからね。

どこまでいけるかわかりませんが、フィットちゃんにはどこまでもがんばってもらいたいと思っていますわ。
ありがたいことです。
ありがとうございました。

2023年12月31日日曜日

人形供養に長福寿寺へ そのあと玉前神社、一宮シーサイドオーツカへ

人形を供養するためにカミさんと長福寿寺に行ってきました。(20231226火)
カミさんの実家に置いてあった七段飾りのひな人形を、供養してから処分してもらうために。

吉ゾウくんで有名なこのお寺は「日本一宝くじが当たる!?」というのでテレビでもとりあげられたようです。

七段飾りのひな人形の供養料は2万円でした。
カミさんは道具類も台もなく小さなダンボールに納まるだけの人形しかないので1万円と思っていたようです。
しかし、七段飾りと言ったものだから人形の数・量ではなく七段飾りという名称で請求されたのでショックを受けていましたわ。
気をとりなおして、奉納したと想えばいいのだと自分を納得させていましたよ。

人形を持ち込んだあと、しばらく境内を散策してみました。
なんか普通のお寺らしくは感じませんでしたね。
なにかテーマパークのような感じがしました。
売っているものから商魂がたくましいなとも思いました。

𠮷ゾウくんの台には齋藤ひとりさんの名前までが刻まれていましたですわ。

そのあと、近くに玉前神社があるので立ち寄って、年末のお礼参りをしました。
カミさんは鉄分の多い「ご神水」を空のペットボトルに詰めていましたわ。
久しぶりに訪れたので、「玉前神社」でけいじのブログに検索(関連性の高い順)でかけてみました。
けっこう忘れているものですね。

それから、一宮シーサイドオーツカを目指しました。
なんと、コロナの影響もあり4年7か月ぶりの宿泊となりました。
温泉に浸かって美味しい食事をいただいてきました。

夕食も朝食も以前より充実していたように思いました。






























そのせいなのか宿泊料金がアップしていますわ。
今度は「一宮シーサイドオーツカ」でけいじのブログを検索(日付順)にしてみました。

ともあれ温泉に浸かって美味しいビールに料理をいただいて1年の疲れが払われた気がしましたわ😁

ありがたいことです。
ありがとうございました。

2023年11月27日月曜日

けいじのお墓参りスタイル、『人生を支配する先祖供養』が土台に、『亡くなった人が、あなたに知ってほしい40の真実』が裏付け

サトミさんの本『亡くなった人が、あなたに知ってほしい40の真実』(サトミ、幻冬舎)を読んでみて特に印象に残ったのは次の2点でした。
・お墓参りを突然やめると、異変が起こることも
・墓じまいをすると、先祖は怒るのか

このお墓という言葉からけいじのお墓参りについて振り返ってみることにしました。
おふくろは1981年に亡くなっています。
義父は1989年に亡くなっています。
おやじは1992年に亡くなっています。

お墓参りは、昔は祥月命日、お彼岸、お盆に行っていたように思います。
1995年4月から1999年5月までシンガポールに海外赴任していたときには一時帰国した時にお参りしていたように思います。

最近ではお彼岸やお盆の時期はお墓が混み合うので避けるようになってきました。
その代わり祥月命日や月命日にお参りするように。
お参りしたいと思い立った時にはそれにとらわれずに行くことに。

そのようなお墓参りの考え方のベースになっているのは昔読んだ次の本が影響しているように思います。
『人生を支配する先祖供養』(谷口雅春、日本教文社)
本に挟まっているレシートは次のとおりです。














1980年12月26日に大阪梅田の旭屋書店にて購入していたのでした。
その本の「第五章 質疑に応える」に次のような質疑応答があります。

〘質問〙墓が遠すぎてお詣り出来ない時はどうすればよいでしょうか。
〘垂示〙祖先に本当に感謝の心があるならば、海外移住者は別として日本内地に住んでいる限り、遠すぎる距離というものはありません。遠いと思うのは、自分の心が祖先から遠くなっているのです。日本に住んでいる以上、距離的に年に二~三回位詣れない人は無いと思います。(中略) 墓地は草茫々と生やすようではいけません。墓地に近い親類の人又知人、又は供花を業とする人に頼んで墓地の清掃、草取り、供花等を委託しておかれるがよろしい。
 若し何かの理由で墓参出来ない時があっても、自宅の仏前で毎日聖経を誦げて幸魂を供養してあげればよろしい。そして祥月命日とか、お盆とか御彼岸とか、適当な時に墓参なされば良いのであります。

これが、けいじのお墓参りの考え方の土台になっているように思います。

サトミさんの上述の2点に対する応答の中にも次のような言葉がありました。
・お墓参りをしてくれることをご先祖さまは本当にうれしく思っていたのです。だから、「こちらもできることをしよう」と、さまざまに場面で手を貸してくれていたのでしょう。
 しかし、ご先祖さまがその手助けをやめれば、何かが起きても、おかしくありません。
・「義務感だったり、自分の利益のためにお墓参りをしても、ご先祖さまは喜びません。わざわざお墓に行かないにしても、仏壇に手を合わせてお祈りすれば、許してくれるはずですよ」とお伝えしました。
・同じようなシチュエーションではないにせよ、何か理由があってお墓参りに行けなくなったとしたら、今いる場所からでもかまいません。ご先祖さまに手を合わせ、行けない事情を話してみることをおすすめします。
・実際に、突然の原因不明の病気や痛みで苦しんでいる相談者をみさせてもらうと、「お墓があれている」「位牌がココリをかぶっている」と届くこともあり、きれいにお掃除をしたらすっかり元気になったという、嘘のような本当の話もあります。
・もちろんお墓のあるなしにかかわらず、ご先祖さまへの感謝をわすれてはいけません。墓じまいしたあとも、仏壇に手をあわせたり、心のなかで話しかけたりしてあげることで、ご先祖さまは喜んでくれるのです。

いずれもなかなか奥深いことばですわ。
ありがたいことです。
ありがとうございました。

2023年11月25日土曜日

久しぶりにカミさんとの外食、「くいもの屋わん 津田沼店」にて、津田沼駅まで久々の一人歩きで

昨夕、カミさんと久しぶりに外食に行ってきました。
コロナが始まってからはカミさんとの外食は近くの「旬彩処たけ」だけでした。
今回は津田沼駅近くの「三代目鳥メロ」の予定でしたが、17時にお店の扉を開けると予約客で満席との回答でした。
(帰りにのぞいたらテーブル席にはお客さんが2人だけでしたけどね!?)
その後すぐ、エレベーターが開いてカミさんがやってきました。
この日は期限が迫っているワタミの株主優待券(今はたった500円/人に)を消化するためにカミさんの誘いでやってきたのでした。
仕方ないので同じフロアーにある「くいもの屋わん 津田沼店」にて食事をいただくことに。

初めてでしたが、個室で掘りごたつ席なのが助かりましたですわ。
料理もバラエティーに富んでいました。
飲み物は、まず生ビール(陶器のビールグラスに)を、次には陶器のせいか量が少なく感じたので瓶ビールをその陶器のグラスに注いで、仕上げには日本酒の大徳利を熱燗でいただきました。

コロナが始まってからは買いものには、自転車かクルマを使って出かけていました。
歩いていく買い物はなくなっていました。
今回、津田沼駅まで歩くのは3年以上は経っているでしょう。
それほど、最近では歩いていませんでした。
買い物に行っては台車を押しながら歩くぐらいでしたから。
家の中では家しごとで歩き回ってはいますけどもね。

そんな状態にあったので、カミさんから誘いがあったとき少し不安になりました。
公共交通機関(タクシーは除く)には乗らないことにしていますから、往復歩けるだろうかとフット不安がよぎりました。
しかし、帰りは酔っぱらっているから大丈夫だとも思いましたわ。
酔っぱらって終電で終点まで乗り過ごし、強制的に降ろされ帰りの始発駅まで一晩中歩いていたことが過去に何度もありましたですからね。
酔っぱらうと、自分の能力に歯止めをかけているタガが外れるのかパワーアップするようです。
この晩も無事に歩いて一人で家に辿り着くことができましたですわ。

カミさんは最近、昔けいじが1万8000歩を目標に歩いていたときのようにやたらと歩き回っています。
この日も1万歩を超えているからとバスで帰りました。
けいじも人に合わせて歩いていると腰にこたえるので一人マイペースで歩くことにしています。
家に帰ったのは、けいじの方が早かったですけどね。
カミさんんはデザートを買うのにお店に寄っていたようですから。
タイムラインでは次のとおりでした。



















ありがたいことですわ。
ありがとうございました。