いよいよ、今年も残すところあと一日となりました。
そこで、一年を振り返ってみたいと思います。
サラリーマン人生への惜別の年でした。
また、好転反応(ケミカライゼーション)の年でもあった
ように思います。
腰の具合が芳しくないので定年を機に退職いたしました。
36年という永きに渡るサラリーマン人生における頑張りと無理により
体を痛めつけてきたように思います。
特に1995年、シンガポールに赴任してから腰の悪化が始まりました。
要因には次のようなものが考えられます。
・赴任当初の過度の残業・休日出勤
・それに伴う長時間のデスクワーク
・公私にわたるクルマでの生活環境
・オフィスビルの過度の冷房(冷え)
・ビールのがぶ飲み
・グリーンチリなど辛いものの摂取
・初めての海外赴任による過度のストレス
これらの影響により何度か腰痛でダウンし寝込むことになりました。
帰国してからも、デスクワークとビールの飲みすぎによる冷えと
ストレスなどが重なって腰痛を繰り返してきたように思います。
後半は麻酔注射(神経ブロック療法)により、腰痛をどうにかごまかして
仕事に支障なきように励んできました。
退職後は、そのような積もりつもった鬱積が自壊・自浄作用、つまり、
好転反応(ケミカライゼーション)を始めたように思われます。
具体的には、今までこらえていた腰痛、五十肩、関節痛が一気に
噴き出した年であったように思います。
サラリーマン時代に溜まった疲れが自壊・自浄作用によって好転
しつつあります。
医者にかかることもなく、ひとつずつ回復しつつあります。
ほんとうに、ありがたいことです。
そういう意味でも、意義のある良き年だったように
思います。
ありがたや、ありがたや!
2011年12月31日土曜日
映画「ミッション: インポッシブル/ゴースト・プロトコル」(京成ローザ)
昨日、ミッション: インポッシブル/ゴースト・プロトコルを観てきました。
一枚だけ京成ローザの「映画ご入場引換券」が残っていました。
それに、掃除するから映画でもみてきたら、と家内に言われてしまいました。
それならと、腰の踏ん張りも利かない六十肩のじいさんでは、そうじの役に
立たないだろうからと出かけることにしました。
せめて邪魔には、ならないようにとオススメに従うことにしました。
何はともあれ、息をつかせぬテンポの速いシーンと迫力のあるアクションに
すっかりと引き込まれてしまいました。
気分的にも大満足で、スカッとさせられました。
特に、優しい目をしたトム・クルーズの険しい目付きをしたときの目の表情が
なんとも決まっていますね。
ドバイの高層ビルでの危険極まりない撮影はいったいどのようにして撮って
いるのかな、と興味を抱かされました。
また、題名についているゴースト・プロトコルとは、どういう意味だったんだろうか、
とあとあと考えさせてくれます。
年末、すいているときの映画とは、ほんとうにいいものです。
腰の方もかなり好転(好転反応)したのか、いい調子です。
ありがたや、ありがたや!
一枚だけ京成ローザの「映画ご入場引換券」が残っていました。
それに、掃除するから映画でもみてきたら、と家内に言われてしまいました。
それならと、腰の踏ん張りも利かない六十肩のじいさんでは、そうじの役に
立たないだろうからと出かけることにしました。
せめて邪魔には、ならないようにとオススメに従うことにしました。
何はともあれ、息をつかせぬテンポの速いシーンと迫力のあるアクションに
すっかりと引き込まれてしまいました。
気分的にも大満足で、スカッとさせられました。
特に、優しい目をしたトム・クルーズの険しい目付きをしたときの目の表情が
なんとも決まっていますね。
ドバイの高層ビルでの危険極まりない撮影はいったいどのようにして撮って
いるのかな、と興味を抱かされました。
また、題名についているゴースト・プロトコルとは、どういう意味だったんだろうか、
とあとあと考えさせてくれます。
年末、すいているときの映画とは、ほんとうにいいものです。
腰の方もかなり好転(好転反応)したのか、いい調子です。
ありがたや、ありがたや!
2011年12月29日木曜日
けいじのクルマ遍歴
今まで所有(貸与を含む)して乗ってきたクルマを振り返ってみたいと思います。
1.マツダ シャンテ
大学のときに、送迎するからと両親にねだって買ってもらったクルマが
マツダのシャンテでした。
免許取りたてだったので運転技術のレベルをあげるためでもありました。
親の送迎の他は、富田林から金剛山付近や奈良、和歌山、三重の
県境の山道まで行って独学で運転技術を研きました。
雑誌で得た知識、ヒル&トウ、ドリフト走行などを試して腕を鍛えました。
このときの、訓練のおかげで、今まで事故もなく乗ってこれたと思って
います。
2.ニッサン スカイライン
家内のオヤジさんが新婚旅行にとプレゼントしてくれたクルマが
グリーンのスカイラインでした。
晴海埠頭からフェリーに乗って北海道一周旅行に出かけました。
帰りは三陸の親戚筋に寄ったりしながら陸路で。
そのあと東京を通過して大阪まで。
仲人の恩師に御礼の挨拶に出向き、大阪の実家に寄って、東京に戻る
というハードスケジュールでした。
寛大な上司に恵まれたため2週間近く休みをいただけるという
よき時代でした。
その後、香川県の坂出支部に転勤となりました。
今のように栄える前の、さびれた宇多津町に住んでいました。
交通機関の発達していない四国ではスカイラインが大活躍してくれました。
関西、東京にもよくクルマで帰りましたので、ジャンボフェリーも
よく利用したものです。
3.スバル ドミンゴ
長崎では7人乗りのフル装備中古車、ドミンゴをローンで購入しました。
これが初めて自分のお金で買ったクルマでした。
子供が3人いたので、シートをフラットにして寝かせて高速道路を
長崎から関西方面まで夜通しよく走ったものです。
一度走り出したら運転席から降りたくない、停まりたくないという
タイプのドライバーでした。
それくらい、その当時は腰が頑丈だったのですがね。
4.ニッサン プレセア/セフィーロ
シンガポールに赴任して前任者から古い公用車、プレセアを引き継ぎました。
そのあとすぐに、新車、セフィーロに更新されました。
シンガポールは快適なクルマ社会、それを充分に満喫することができました。
これが腰痛の始まりの一因にもなりますけどね。
5.スズキ ワゴンR
シンガポールから帰国後しばらくは家内と別れて居を構えていました。
家内が購入していたのがワゴンRでした。
代々木社宅から蘇我社宅に引っ越してから家族をまとめました。
そこでワゴンRを乗り始めました。
土気時代はワゴンRで蘇我の社宅から通勤に使っていました。
6.フィット
蘇我から今の自宅に引っ越しする前に自分の貯めた小遣いでナビ付の
フィットを購入しました。
ワゴンRは鹿児島大学に行くことになった三女に譲りました。
このときから性能のよいナビ付フィットが大変お気に入りとなりました。
7.現在のハイブリッドフィット
今年1月に2代目フィットを購入、いまに至っています。
グレードを上げてプレミアムセレクション仕様のハイブリッドにしました。
なので設備などが行き届いています。
運転のことを考えると手足のごとく操作できる小さくて小回りの利く
クルマが肌に合っているようです。
シンガポールのように道路事情がよいところでは大きなクルマも
よいとは思いますけどね!
幸いにして、今まで事故もなく乗ってこれました。
まれに危険な目に遭遇することはありました。
そこで乗る前にバケツ一杯の水で心を込めてクルマをきれいに
するようになりました。
それからも何度かヒヤリとすることがありましたが、そうするように
なってからは、何度、危機一髪で助けられたかしれません。
愛情込めてクルマをきれいにすると、それに応えて
守ってくれるように思います。
1.マツダ シャンテ
大学のときに、送迎するからと両親にねだって買ってもらったクルマが
マツダのシャンテでした。
免許取りたてだったので運転技術のレベルをあげるためでもありました。
親の送迎の他は、富田林から金剛山付近や奈良、和歌山、三重の
県境の山道まで行って独学で運転技術を研きました。
雑誌で得た知識、ヒル&トウ、ドリフト走行などを試して腕を鍛えました。
このときの、訓練のおかげで、今まで事故もなく乗ってこれたと思って
います。
2.ニッサン スカイライン
家内のオヤジさんが新婚旅行にとプレゼントしてくれたクルマが
グリーンのスカイラインでした。
晴海埠頭からフェリーに乗って北海道一周旅行に出かけました。
帰りは三陸の親戚筋に寄ったりしながら陸路で。
そのあと東京を通過して大阪まで。
仲人の恩師に御礼の挨拶に出向き、大阪の実家に寄って、東京に戻る
というハードスケジュールでした。
寛大な上司に恵まれたため2週間近く休みをいただけるという
よき時代でした。
その後、香川県の坂出支部に転勤となりました。
今のように栄える前の、さびれた宇多津町に住んでいました。
交通機関の発達していない四国ではスカイラインが大活躍してくれました。
関西、東京にもよくクルマで帰りましたので、ジャンボフェリーも
よく利用したものです。
3.スバル ドミンゴ
長崎では7人乗りのフル装備中古車、ドミンゴをローンで購入しました。
これが初めて自分のお金で買ったクルマでした。
子供が3人いたので、シートをフラットにして寝かせて高速道路を
長崎から関西方面まで夜通しよく走ったものです。
一度走り出したら運転席から降りたくない、停まりたくないという
タイプのドライバーでした。
それくらい、その当時は腰が頑丈だったのですがね。
4.ニッサン プレセア/セフィーロ
シンガポールに赴任して前任者から古い公用車、プレセアを引き継ぎました。
そのあとすぐに、新車、セフィーロに更新されました。
シンガポールは快適なクルマ社会、それを充分に満喫することができました。
これが腰痛の始まりの一因にもなりますけどね。
5.スズキ ワゴンR
シンガポールから帰国後しばらくは家内と別れて居を構えていました。
家内が購入していたのがワゴンRでした。
代々木社宅から蘇我社宅に引っ越してから家族をまとめました。
そこでワゴンRを乗り始めました。
土気時代はワゴンRで蘇我の社宅から通勤に使っていました。
6.フィット
蘇我から今の自宅に引っ越しする前に自分の貯めた小遣いでナビ付の
フィットを購入しました。
ワゴンRは鹿児島大学に行くことになった三女に譲りました。
このときから性能のよいナビ付フィットが大変お気に入りとなりました。
7.現在のハイブリッドフィット
今年1月に2代目フィットを購入、いまに至っています。
グレードを上げてプレミアムセレクション仕様のハイブリッドにしました。
なので設備などが行き届いています。
運転のことを考えると手足のごとく操作できる小さくて小回りの利く
クルマが肌に合っているようです。
シンガポールのように道路事情がよいところでは大きなクルマも
よいとは思いますけどね!
幸いにして、今まで事故もなく乗ってこれました。
まれに危険な目に遭遇することはありました。
そこで乗る前にバケツ一杯の水で心を込めてクルマをきれいに
するようになりました。
それからも何度かヒヤリとすることがありましたが、そうするように
なってからは、何度、危機一髪で助けられたかしれません。
愛情込めてクルマをきれいにすると、それに応えて
守ってくれるように思います。
2011年12月28日水曜日
とうとう六十肩!?
12月に入ってから寒さのせいか、背筋と肩の調子が
よくありませんでした。
坂井学先生の温飲食とカイロ貼りを実践しています。
おかげさまにて、背筋の痛みはなくなりました。
右肩は、まだときどき痛みます。
今までにも五十肩かと思うような痛みが起こることもありました。
今回は、上げ下げは問題ないのですが、横に上げたりすると痛みが
襲ってきます。
特に、駐車場で駐車券を取ったり、入れたりするときに激痛が走ります。
前は、パソコンで微妙なマウス操作などを続けているときに、よく
似たような症状が出ていました。
右手の腱鞘炎にならないときに、右肩にきていたようです。
今回も、マウスで微妙な操作を繰り返していたことがありましたので、
その疲れが右肩に出てきたようです。
以前のように今はマウスを左利き用に変えて左手で操作しています。
肩の痛みの走るところにカイロも貼っています。
治りが遅いので、これはいよいよ六十肩が訪れてきたのかもしれません。
さすれば、回復まで2ヵ月くらいはかかるでしょうか?
坂井先生の本「体を温めるとすべての痛みが消える」の体験談によると
目安が2ヵ月くらいのようですから。
冷え予防のためにカイロは今も背中と右肩に貼っています。
腰の方は順調に回復しているようで、カイロは必要なさそうです。
ありがたや、ありがたや!
よくありませんでした。
坂井学先生の温飲食とカイロ貼りを実践しています。
おかげさまにて、背筋の痛みはなくなりました。
右肩は、まだときどき痛みます。
今までにも五十肩かと思うような痛みが起こることもありました。
今回は、上げ下げは問題ないのですが、横に上げたりすると痛みが
襲ってきます。
特に、駐車場で駐車券を取ったり、入れたりするときに激痛が走ります。
前は、パソコンで微妙なマウス操作などを続けているときに、よく
似たような症状が出ていました。
右手の腱鞘炎にならないときに、右肩にきていたようです。
今回も、マウスで微妙な操作を繰り返していたことがありましたので、
その疲れが右肩に出てきたようです。
以前のように今はマウスを左利き用に変えて左手で操作しています。
肩の痛みの走るところにカイロも貼っています。
治りが遅いので、これはいよいよ六十肩が訪れてきたのかもしれません。
さすれば、回復まで2ヵ月くらいはかかるでしょうか?
坂井先生の本「体を温めるとすべての痛みが消える」の体験談によると
目安が2ヵ月くらいのようですから。
冷え予防のためにカイロは今も背中と右肩に貼っています。
腰の方は順調に回復しているようで、カイロは必要なさそうです。
ありがたや、ありがたや!
2011年12月23日金曜日
城崎源泉の湯 宿中屋
房総の温泉に浸かってきました。
天津小湊温泉、城崎の源泉の湯です。
12月19日(月)、11時半に家を出発。
道の駅に寄って昼食を取ったりお茶を飲んだりしました。
それでも、宿に着いたのは、14時過ぎでした。
平日昼時のドライブは渋滞もなく快適そのものです。
おかげで、ストレスもなく運転できました。
これが、腰にはよいのか、危なげはありませんでした。
翌朝は、宿を10時に出発して、またもや別の道の駅に寄って
新鮮な野菜などを買って帰りました。
昼食は市原の房の駅にある地魚処 紀伊乃国屋に寄りました。
それでも、家に着いたのは、なんと13時でした。
土日なら、クルマの混雑でこんなにスムーズにはいかないでしょう。
今回の宿でよかったと思ったのは、次の3つです。
1.貸切露天風呂
2.ロビーで開催の音楽の夕べ
3.ストーリー仕立ての備え付けの館内案内と配布用案内
日の入りが貸切露天風呂に浸かりながら見ることができました。
家内の手配したグルーポンのおかげで一人1万円であがりました。
あわびと貸切露天風呂が付いての値段です。
温泉の設備のよさに比べると部屋はいまひとつでした。
今年8月にリニューアルされた露天風呂付きの特別室は
よさそうですね。
天津小湊温泉、城崎の源泉の湯です。
12月19日(月)、11時半に家を出発。
道の駅に寄って昼食を取ったりお茶を飲んだりしました。
それでも、宿に着いたのは、14時過ぎでした。
平日昼時のドライブは渋滞もなく快適そのものです。
おかげで、ストレスもなく運転できました。
これが、腰にはよいのか、危なげはありませんでした。
翌朝は、宿を10時に出発して、またもや別の道の駅に寄って
新鮮な野菜などを買って帰りました。
昼食は市原の房の駅にある地魚処 紀伊乃国屋に寄りました。
それでも、家に着いたのは、なんと13時でした。
土日なら、クルマの混雑でこんなにスムーズにはいかないでしょう。
今回の宿でよかったと思ったのは、次の3つです。
1.貸切露天風呂
2.ロビーで開催の音楽の夕べ
3.ストーリー仕立ての備え付けの館内案内と配布用案内
日の入りが貸切露天風呂に浸かりながら見ることができました。
家内の手配したグルーポンのおかげで一人1万円であがりました。
あわびと貸切露天風呂が付いての値段です。
温泉の設備のよさに比べると部屋はいまひとつでした。
今年8月にリニューアルされた露天風呂付きの特別室は
よさそうですね。
2011年12月17日土曜日
フィット12か月点検
昨日、12か月点検のためホンダの方がフィットを
引き取りに来られました。
今回の代車は軽自動車スパークでした。
家内と次女・孫を津田沼駅まで送っていくときに運転
してみました。
久しぶりの軽自動車運転でした。
なかなか、スパークもいいクルマですね。
家内が購入したワゴンRをしばらく通勤に使っていた
ことがあります。
やはり軽自動車は小さい分、すべてに気が行き届き、
運転がしやすいです。
クルマが手足のように動く感じがします。
ワゴンRもスパークも運転席が高いので視界もよくて、
運転が楽だし腰に負担もあまりかからないようです。
いまでも、ときどき次は軽自動車だなと
思うことがあります。
夕方、ハイブリッドフィットが戻ってきました。
これも、設備のいいクルマですから助かっています。
冬場は、特にシートヒータが大助かりです。
購入時にホンダの定期点検パックに入っているので、
車検までは料金がかかりません。
先に払ったとはいえ、これは助かりますね。
引き取りに来られました。
今回の代車は軽自動車スパークでした。
家内と次女・孫を津田沼駅まで送っていくときに運転
してみました。
久しぶりの軽自動車運転でした。
なかなか、スパークもいいクルマですね。
家内が購入したワゴンRをしばらく通勤に使っていた
ことがあります。
やはり軽自動車は小さい分、すべてに気が行き届き、
運転がしやすいです。
クルマが手足のように動く感じがします。
ワゴンRもスパークも運転席が高いので視界もよくて、
運転が楽だし腰に負担もあまりかからないようです。
いまでも、ときどき次は軽自動車だなと
思うことがあります。
夕方、ハイブリッドフィットが戻ってきました。
これも、設備のいいクルマですから助かっています。
冬場は、特にシートヒータが大助かりです。
購入時にホンダの定期点検パックに入っているので、
車検までは料金がかかりません。
先に払ったとはいえ、これは助かりますね。
2011年12月16日金曜日
家政婦のミタ(名セリフ)
「家政婦のミタ」、いよいよ21日が最終回となりました。
今朝の読売新聞の「セリフ考」でも「家政婦のミタ」が
採り上げられていました。
ドラマの放送がもう少し早ければ、きっと今年の新語・
流行語大賞のトップテンに「承知しました」が入ったに
違いない、というものです。
しかし、一番インパクトが強かったのは次の台詞ではないかと
思います。
「それは貴方(貴方たち)が決めることです」
この台詞が一番印象に残っています。
その他では、「それは業務命令でしょうか」という言葉も
よくでてきましたね。
家政婦・三田灯の名台詞を集めたブログがありました。
それを参考に、自分にとってのお気に入りは何かを振り返って
考えてみるのも、懐かしくも愉しいことでしょう。
今朝の読売新聞の「セリフ考」でも「家政婦のミタ」が
採り上げられていました。
ドラマの放送がもう少し早ければ、きっと今年の新語・
流行語大賞のトップテンに「承知しました」が入ったに
違いない、というものです。
しかし、一番インパクトが強かったのは次の台詞ではないかと
思います。
「それは貴方(貴方たち)が決めることです」
この台詞が一番印象に残っています。
その他では、「それは業務命令でしょうか」という言葉も
よくでてきましたね。
家政婦・三田灯の名台詞を集めたブログがありました。
それを参考に、自分にとってのお気に入りは何かを振り返って
考えてみるのも、懐かしくも愉しいことでしょう。
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