2013年3月4日月曜日
Suicaの使用2ヵ月ぶり、VAIO J内蔵FeliCaポート(RC-S600)にて
讃岐への旅立ちの前に、VAIO Jに内蔵のFeliCaポート(RC-S600)にて
Suicaの残高を調べてみました。
たっぷりと入っていました。
最後は、昨年12月28日に使っています。
年末恒例の映画「レ・ミゼラブル」鑑賞に京成千葉まででかけていたのでした。
そして、今年元旦にチャージされていました。
よく覚えていませんが、伴侶がチャージしてくれたようです。
歳とともに記憶力が低下してきているようです。
過去の記憶を関連付けて思い出すためにも、ブログはボケ防止にも役立ち
そうに思います。
それにしても2ヵ月の間、Suicaを使っていなかったことになります。
つまり、電車にもバスにも載っていないということです。
これって、現代人には珍しいことなんでしょうね。
そんなわけで、わが道を生きていますわ。
確定申告e-Taxに外付けパソリRC-S370、そのあと内蔵FeliCaポート(RC-S600)へ
先日、確定申告e-Taxに外付けパソリRC-S370を使って認証、無事に送信
することができました。(20130222)
残念ながら、VAIO Jに搭載されているFeliCa(RC-S600)ポートは、e-Taxには
対応していないので使えません。
送信後、外付けパソリはUSBコードが邪魔なので外してしまいました。
讃岐への旅立ちに当たって、いつものようにSuicaの残高を確認しようと
内蔵FeliCaポートにアクセスしてみました。
反応がなくFeliCaポートが使えない状態となっていました。
有効化する方法がわかりません。
昨年も同じようにパソリを使ったのですが、どのようにして内蔵FeliCaポートを
使えるようにしたのか、さっぱり思い当たりません。
そこで、Google検索に頼ることに。
「内蔵FeliCaポート 有効化」とキーワードを入れました。
するとデバイスマネージャから操作する方法が見つかりました。
しかし、これにはデバイスマネージャの出し方が書いていません。
そこで、デスクトップのスタートから入ってデバイスマネージャで
検索してみました。
すると、出てきました。
コントロールパネルにあったのですね。
この検索を使って見つけたのは初めてです。
これからも使えそうですわ。
60の手習いは今日も続きます。
2013年3月3日日曜日
スマホ(au Galaxy SII WiMax)入力方法、QWERTYからGodanに
先にお話した通り、スマホ入力にはGoogle日本語入力を使っています。
讃岐への旅行中、悪戦苦闘している伴侶の姿を見ていて、自分も何かに没頭してみようと思い立ちました。
そこで、スマホの入力方法をQWERTYからGodanキーボードに変えてみました。
そういえば、代々木社宅にて長女と2人で共同生活している時に携帯電話をプレゼントしてもらったことがありました。
これが携帯電話に触れた最初でした。
電話よりもメールに魅かれていきました。
それから悪戦苦闘しながらメールの打ち方などを覚えたものです。
慣れるに従って、こんなに便利なものはないとどんどん携帯メールにハマって行きました。
別居していた伴侶ともメールで頻繁にやりとりするようになりました。
これが夫婦仲をよくするのに一役買ったように思っています。
そのころには、会社に向かう途中、上智大学の土手を歩きながら片手入力できるようになっていました。
毎朝、通勤途上で作成したメールを伴侶に送ったものです。
そのうちブラインドタッチ入力ができるほどに腕が上がっていました。
その後、携帯電話の幅が厚くなったので片手入力をあきらめていました。
けいじの手は普通の人よりも小さいのでした。
このGodanを試していて、これなら努力すれば、かなりいいところまで片手入力ができるかもしれないと思いました。
QWERTY入力だと両手がふさがってしまいます。
それに、キーボードが小さいので押し間違いが多いです。
そんなわけで、今はGodanキーボードにてなるべく片手入力をするようにしています。
そのうち、昔のようにブラインドタッチで片手入力ができるようになるかもね。
讃岐への旅行中、悪戦苦闘している伴侶の姿を見ていて、自分も何かに没頭してみようと思い立ちました。
そこで、スマホの入力方法をQWERTYからGodanキーボードに変えてみました。
そういえば、代々木社宅にて長女と2人で共同生活している時に携帯電話をプレゼントしてもらったことがありました。
これが携帯電話に触れた最初でした。
電話よりもメールに魅かれていきました。
それから悪戦苦闘しながらメールの打ち方などを覚えたものです。
慣れるに従って、こんなに便利なものはないとどんどん携帯メールにハマって行きました。
別居していた伴侶ともメールで頻繁にやりとりするようになりました。
これが夫婦仲をよくするのに一役買ったように思っています。
そのころには、会社に向かう途中、上智大学の土手を歩きながら片手入力できるようになっていました。
毎朝、通勤途上で作成したメールを伴侶に送ったものです。
そのうちブラインドタッチ入力ができるほどに腕が上がっていました。
その後、携帯電話の幅が厚くなったので片手入力をあきらめていました。
けいじの手は普通の人よりも小さいのでした。
このGodanを試していて、これなら努力すれば、かなりいいところまで片手入力ができるかもしれないと思いました。
QWERTY入力だと両手がふさがってしまいます。
それに、キーボードが小さいので押し間違いが多いです。
そんなわけで、今はGodanキーボードにてなるべく片手入力をするようにしています。
そのうち、昔のようにブラインドタッチで片手入力ができるようになるかもね。
2013年3月2日土曜日
伴侶のau携帯SH008、ようやくauスマホArrowsZ(ISW11F)ヘ
伴侶がとうとうスマホArrowsZ(ISW11F)に機種変更しました。
今週の始め、アイエンジェル(i-angel)商品(抱っこ紐)の宣伝にと娘と水天宮
にてティッシュ配りをやるとかで伴侶が孫宅に泊まりに行ってました。
そのとき、婿殿がたまたまお買い得のスマホを見つけたので、そのお店まで
バイクで連れて行ってくれたようです。
機種は富士通の2011年製モデルArrowsZ(ISW11F)でWiMax搭載ハイスペック
防水スマホ。
ポイントを使って支払いは数百円程度で済んだようです。
しかし、そのお店はサービスがよくなくて、データ転送もEメール、Cメール設定も
してくれなかったようです。
そこで、帰りに津田沼のauショップモリシアに寄ってお願いしたところ、親切にも
転送、設定などをすべてサービスでしてくれたようです。
さすがはauショップモリシアです。
さっそく、スマホの電話が取れなかったり、メール操作ができなかったりで
苦労しまくっています。
讃岐への旅行中も悪戦苦闘していました。
やはりバッテリーがあっという間になくなるという、同じ事態を経験しています。
そこで、バッテリーが長持ちする方法を伝授してあげました。
さらに、その機種特有の節電方法も調べて教えてあげました。
◆バッテリー大消費や熱問題を解決出来た - クチコミ・レビュー - 価格.com
◆スマホの電池節約:技術/開発 メモ
ようやく、バッテリーが持つようになったようです。
けいじもauスマホGalaxy SII WiMaxでさんざん苦労してきましたからね。
今まで試行錯誤してきた経験が役立っています。
苦労した甲斐があったというものです。
ほんに、役立ってよかったですわ。
宇多津 坂出に旧知を訪ねる、湯元さぬき瀬戸大橋温泉せとうちそう
30年振りに旧知、人生の大先輩(S夫妻)に再会してきました。(20130227-28)
坂出支部に転勤したとき宇多津町のマンションに住んでいたことがあります。
当時、田舎町にあってはひときわ目立つ出来立てホヤホヤの8階建て新築マンション(広栄マンション)でした。
S夫妻はそこのマンションに住んで、隣の工場とマンションの管理をされていました。
伴侶は乳呑み児を抱えて初めて宇多津駅に降り立った時に涙したと語っています。
当時の宇多津駅はそれほどに寂れた日本の原風景を思い出させるようなところでした。
電車のドアは自動で開きませんでしたから手動で開けることに。
これは今も変わっていないようでしたけどね。
初めての土地でのそんな不安そうな伴侶と乳呑み児(長女)を親のように夫婦で可愛がって面倒看てくれたのがS夫妻でした。
なんせ30年振りですから双方ともにすっかり面影がうすくなっていたことでしょう。
声は変わっていないのには驚きました。
お二方とも元気そのものでした。
ご主人の方はもう85歳になられていました。
それでも現役バリバリで運転されていました。
2日間に渡り、車で瀬戸大橋などを観光案内していただきました。
帰りは高松空港まで車で送っていただきました。
今回もまた、すっかりお世話になってしまいましたわ。
讃岐うどんや名物かまどのお土産までいただいて。
ほんに、ありがたいことです。
そんなわけで、一昨日、高松空港から帰ってきたとこです。
国内線の飛行機に乗ったのも2005年11月以来ですから実に7年ぶりになります。
娘の大学最後の学園祭に夫婦そろって鹿児島まで飛んで見に行ったものです。
今回泊まったホテルは「湯元さぬき瀬戸大橋温泉せとうちそう」です。
またもや、伴侶がグルーポンで格安の温泉旅館を見つけたのでした。
なんと、豪華な夕食、バイキング朝食付きで一人5,980円です。
また、瀬戸大橋を目の当たりに見てきましたが、やっぱり、すごかったです。
町並みもすっかり変わっていましたしね。
坂出支部に転勤したとき宇多津町のマンションに住んでいたことがあります。
当時、田舎町にあってはひときわ目立つ出来立てホヤホヤの8階建て新築マンション(広栄マンション)でした。
S夫妻はそこのマンションに住んで、隣の工場とマンションの管理をされていました。
伴侶は乳呑み児を抱えて初めて宇多津駅に降り立った時に涙したと語っています。
当時の宇多津駅はそれほどに寂れた日本の原風景を思い出させるようなところでした。
電車のドアは自動で開きませんでしたから手動で開けることに。
これは今も変わっていないようでしたけどね。
初めての土地でのそんな不安そうな伴侶と乳呑み児(長女)を親のように夫婦で可愛がって面倒看てくれたのがS夫妻でした。
なんせ30年振りですから双方ともにすっかり面影がうすくなっていたことでしょう。
声は変わっていないのには驚きました。
お二方とも元気そのものでした。
ご主人の方はもう85歳になられていました。
それでも現役バリバリで運転されていました。
2日間に渡り、車で瀬戸大橋などを観光案内していただきました。
帰りは高松空港まで車で送っていただきました。
今回もまた、すっかりお世話になってしまいましたわ。
讃岐うどんや名物かまどのお土産までいただいて。
ほんに、ありがたいことです。
そんなわけで、一昨日、高松空港から帰ってきたとこです。
国内線の飛行機に乗ったのも2005年11月以来ですから実に7年ぶりになります。
娘の大学最後の学園祭に夫婦そろって鹿児島まで飛んで見に行ったものです。
今回泊まったホテルは「湯元さぬき瀬戸大橋温泉せとうちそう」です。
またもや、伴侶がグルーポンで格安の温泉旅館を見つけたのでした。
なんと、豪華な夕食、バイキング朝食付きで一人5,980円です。
また、瀬戸大橋を目の当たりに見てきましたが、やっぱり、すごかったです。
町並みもすっかり変わっていましたしね。
2013年2月25日月曜日
便利なアンドロイドアプリmia(ミア)、au Galaxy SII WiMax
先のブログにて音声入力(認識)についてのお話をいたしました。
それに関連してスマホ(au Galaxy SII WiMax)の音声入力についても
検索してみました。
そうしたら、すでに便利なアプリが入っていることに気づきました。
それはmia(ミア)というAndroid版パーソナルアシスタントアプリです。
知りたいことや調べたいことを会話しながら探してくれるというものです。
試してみましたが、これも使えますね。
こんなに便利な機能が内蔵されていたのに今まで気づかなかったとは
お恥ずかしい限りです。
まだまだ、使っていない便利なアプリがあるんでしょうね!
まあ、ボチボチと行きますかな。
2013年2月24日日曜日
アイエンジェル(i-angel)抱っこ紐、親子連れ危険回避に
(追記20141011)
[アイエンジェル(i-angel)の抱っこ紐はヒップシートキャリアといいます。
娘が実際に使っている動画は次にアクセスすれば見れます。
『まご娘との房総ドライブ旅行、ヒップシートキャリア(抱っこ紐)の活躍』]
伴侶が名誉の負傷を負いました。
電車とホームの間に落ちそうになった小さな子供を抱え上げて助けたときのことでした。
そのときに腰を傷めたようです。
お母さんが2歳くらいの女の子をまず電車から降ろして赤ちゃんの乗ったバギーを降ろそうとしていたときの出来事だったようです。
いったん降り立った女の子がまた電車に乗ろうとして、ホームと電車の間に落ちそうになったようです。
詳細は伴侶の記事にて。
落ちていたら大変なことです。
助かって本当によかったですわ。
伴侶のとっさの行動に拍手喝采です。
乗り降りの際はアイエンジェルの抱っこ紐を使っていれば、このような危険な目に会わなくてすんだのに、と思いました。
そこで、Happy Twinkleのヒップシート(腰掛け式)抱っこ紐を宣伝すれば、よかったのに、とも思いました。
絶えず宣伝用のチラシを持参して大変そうな親子を見つけたら説明して配ってあげたらいのに、とも伴侶にアドバイスしていました。
人様に役立つと思われる商品はドンドン広めないとね。
お母様と小さなお子様がハッピーになるのですから。
その意味では、この商品はまだまだ世間にあまり知られていないようです。
いい商品が埋もれているといった感じです。
そこで、娘がこの商品のデザインにも協力するようになったようです。
大学で勉強してきたこと、それをサンリオで活かした経験が今また開花しようとしています。
そんなこんなで、応援しています。
これは楽しみでもあります。
最後に、またレビューが入ったようですから紹介いたします。
アクセスしてみてください。
[アイエンジェル(i-angel)の抱っこ紐はヒップシートキャリアといいます。
娘が実際に使っている動画は次にアクセスすれば見れます。
『まご娘との房総ドライブ旅行、ヒップシートキャリア(抱っこ紐)の活躍』]
伴侶が名誉の負傷を負いました。
電車とホームの間に落ちそうになった小さな子供を抱え上げて助けたときのことでした。
そのときに腰を傷めたようです。
お母さんが2歳くらいの女の子をまず電車から降ろして赤ちゃんの乗ったバギーを降ろそうとしていたときの出来事だったようです。
いったん降り立った女の子がまた電車に乗ろうとして、ホームと電車の間に落ちそうになったようです。
詳細は伴侶の記事にて。
落ちていたら大変なことです。
助かって本当によかったですわ。
伴侶のとっさの行動に拍手喝采です。
乗り降りの際はアイエンジェルの抱っこ紐を使っていれば、このような危険な目に会わなくてすんだのに、と思いました。
そこで、Happy Twinkleのヒップシート(腰掛け式)抱っこ紐を宣伝すれば、よかったのに、とも思いました。
絶えず宣伝用のチラシを持参して大変そうな親子を見つけたら説明して配ってあげたらいのに、とも伴侶にアドバイスしていました。
人様に役立つと思われる商品はドンドン広めないとね。
お母様と小さなお子様がハッピーになるのですから。
その意味では、この商品はまだまだ世間にあまり知られていないようです。
いい商品が埋もれているといった感じです。
そこで、娘がこの商品のデザインにも協力するようになったようです。
大学で勉強してきたこと、それをサンリオで活かした経験が今また開花しようとしています。
そんなこんなで、応援しています。
これは楽しみでもあります。
最後に、またレビューが入ったようですから紹介いたします。
アクセスしてみてください。
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