昨日、めがねのレンズを交換してもらいました。(20140516)
レンズを拭いているときに傷が目につくようになってきました。
それによく見ると、空気泡のようになものまでできていました。
前回、めがねとレンズを新調したのは2010年11月9日のことでした。
3年半経過したことになります。
それに、今年は9月に運転免許証の更新がやってきます。
それまでに、レンズを交換しようとは考えていました。
そうしたら偶然、新聞の折込み「船橋よみうり」にレンズ交換の広告を見つけました。
≪メガネのmomo レンズ交換13,000円≫
そこで、さっそくお店を覘いてみることにしました。(20140509)
話を聞いてみると、実際には、13,000円ではすまないことがわかりました。
それに工賃が加算されて15,000円になるのでした。
でも腕がよさそうに感じたのでので検眼してもらうことにしました。
結果、左目は1ランク、右目は2ランク調整するのがいいとすすめられました。
右目はそれでも白内障の影響があるので、かすかに見やすくなるだけで、今とあまり変わりはないとの説明がありました。
それに今より少しレンズが厚くなってしまうので厚くならない薄型レンズをすすめられました。
結局、20,000円のレンズを購入することになってしまいましたわ。
工賃を加えて、22,000円、仕上がりは5月17日ということになりました。
15日、留守電にレンズが届いた旨のメッセージが入っていました。
散髪の待ち時間と施術時間を利用してレンズ交換してもらうことを思いつきました。
そんなわけで、昨日、レンズ交換をしに行ってきたわけです。
レンズ交換中は、持参した古いめがねをかけることにしました。
このめがねは2010年4月17日にレンズ交換しています。
フレームはメガネ本舗 さくら夙川店で購入し、掛け始めたのは2009年4月12日からでした。
古いめがねのレンズは取り替えてからすぐに交換していますから、キレイなものでした。
かけてみると、右目が少し見づらい感じがするくらいで、さほど違和感を感じることはありませんでした。
待ち時間に雑誌を読んだりメモを取ったりしましたが、なんら問題なくできました。
ジィート近場を見ていた影響なのか、新しいレンズが入っためがねで見てみると、そちらの方に違和感があったほどです。
度数が少しアップしているせいでしょうか。
遠くはいいのですが、どうも近くに焦点が合わせにくくて、その場では困りました。
今でも小さい字を見るときにナンギしているところです。
こんな状況ですから、これならメガネ本舗で作っためがねも使えるように思いました。
オーバーサングラスもワイドなフレームの上にちゃんと乗っかってかぶさりましたしね。
左目はどちらのめがねも見え方にあまり問題ないように思います。
右目はどちらも違和感を感じるのですから、これなら両方ともうまく使いこなしてあげればいいじゃないかと、ね。
右目は今のところ、今の状態でいくしかありません。
白内障の手術でもすれば、もう少し見えるようになるのかもしれません。
しかし、手術は最後の手段に取っておいて、できることなら、このまま手術することなくこの世を終えたいものですわ。
2014年5月17日土曜日
今年4回目の散髪、Cut Only Clubにて
昨日、カットオンリークラブ(Cut Only Club)に行ってきました。(20140516)
今年に入って4回目の散髪となります。
前回は4月9日にカットしていますから、1ヵ月半は持ちませんでした。
カードスタンプの期間割引は5月23日までとなっていました。
そこまで、持ちませんでした。
前回は指名したお気に入りの理髪師に髪を刈ってもらったのですが、少し梳き方が甘かったようです。
散髪後、しばらくすると頭の両サイドの髪がふくらんできましたからね。
そこで、今回はいつもより短めにカットしてもらい、両サイドを多めに梳いてくれるようにお願いしました。
今度はいい感じに仕上がりました。
これなら、1ヵ月半近くは持ちそうです。
次回のスタンプ割引期間は6月29日までとなっています。
この日は、まずお店に入って受付(20分待ち)をして、それからめがね店(メガネのmomo)に向かいました。
レンズ交換のために、めがねを渡したあとCut Only Clubに戻ってきました。
10時半頃、お店に入ったのに順番が回ってきたのは、なんと昼近くになっていました。
この日は、いつもに比べるとお年を召した女性客が多かったように思います。
今回も理髪師さんを指名していたので、その影響で少し遅れたせいもあります。
しかし、この日はまったくイライラすることはありませんでした。
レンズ交換には先客があるため最低でも1時間くらいはかかると言われていたからです。
散髪が終わり精算したのは、レシートによると12:27となっていました。
こんなにも親切に丁寧にやっていただいて、1,530円が300円の期間割引で1,230円でやってもらえました。
途中、LINEメールが伴侶からありました。
そうしたら、急ぎの要件かもしれないから、どうぞ出てください、とおっしゃってくださるではありませんか。
布をまくり上げて腕を出し、カットを中断して返信させてもらいました。
待ち時間が長かったにもかかわらず、気持ちよくこの日も髪を刈っていたくことができましたわ。
今年に入って4回目の散髪となります。
前回は4月9日にカットしていますから、1ヵ月半は持ちませんでした。
カードスタンプの期間割引は5月23日までとなっていました。
そこまで、持ちませんでした。
前回は指名したお気に入りの理髪師に髪を刈ってもらったのですが、少し梳き方が甘かったようです。
散髪後、しばらくすると頭の両サイドの髪がふくらんできましたからね。
そこで、今回はいつもより短めにカットしてもらい、両サイドを多めに梳いてくれるようにお願いしました。
今度はいい感じに仕上がりました。
これなら、1ヵ月半近くは持ちそうです。
次回のスタンプ割引期間は6月29日までとなっています。
この日は、まずお店に入って受付(20分待ち)をして、それからめがね店(メガネのmomo)に向かいました。
レンズ交換のために、めがねを渡したあとCut Only Clubに戻ってきました。
10時半頃、お店に入ったのに順番が回ってきたのは、なんと昼近くになっていました。
この日は、いつもに比べるとお年を召した女性客が多かったように思います。
今回も理髪師さんを指名していたので、その影響で少し遅れたせいもあります。
しかし、この日はまったくイライラすることはありませんでした。
レンズ交換には先客があるため最低でも1時間くらいはかかると言われていたからです。
散髪が終わり精算したのは、レシートによると12:27となっていました。
こんなにも親切に丁寧にやっていただいて、1,530円が300円の期間割引で1,230円でやってもらえました。
途中、LINEメールが伴侶からありました。
そうしたら、急ぎの要件かもしれないから、どうぞ出てください、とおっしゃってくださるではありませんか。
布をまくり上げて腕を出し、カットを中断して返信させてもらいました。
待ち時間が長かったにもかかわらず、気持ちよくこの日も髪を刈っていたくことができましたわ。
2014年5月16日金曜日
大規模修繕工事、足場がようやく庭から消える
大規模修繕工事、玄関のある北側塗装工事が始まる
2014年5月15日木曜日
「わたみん家」、久しぶりに一人で
5月末日までの株主優待券が残り2枚となりました。
伴侶たちは孫、孫娘を連れて仕事で大阪に行っています。
そんなわけで、伴侶が行っておいでと残りの券をくれました。
そこで、今宵、一人で行ってきました。(20140515)
次の6月からの優待券は伴侶の分も、先のブログでお話したように、けいじの分もすでに届いています。
今宵は一人ですから、食事は串揚盛合せ、ホタルイカの沖漬、納豆xハロラミチーズ、トリフュ薫る親子丼にお酒はビール(中生)、熱燗(2合)をいただきましたわ。
だいぶ前に、一人で来たときは、カウンターでしたが、今宵は改装後に出来た二人掛けのテーブルに案内されました。
これだと、植島啓司さんの『官能教育』という本にあるようなことを試すための出会いのチャンスはめぐってきませんね!
かといって、カウンターには、早いせいか誰もいませんしね。
平日は、やはり、座敷にはすでに男性と女性の団体客(大学生!?)が入っていました。
その影響か串揚盛合せが出てくるのが遅かったです。
ビールが空になってから注文の確認をしてから出てきました。
お通しも、5月11日に訪れたときには、魚を使ったおいしいお通しでしたが、今宵はいつものようなキャベツとゆで卵でしたわ。
お会計(18:47)は3,229円が1,000円引きで2,229円でしたわ。
居たのは1時間チョイでした。
「とんでん」での500円引きより効果大です。
それでも、一人で食事するときは「とんでん」の方がいいですね。
それは、お食事処と居酒屋の違いですかな。
お食事処はゆったりとできますが、居酒屋はどうも落ち着きませんですからね。
お店から、伴侶にメールしたら、いまあべのハルカスに向かっていて美々卯を予約したと返事がありましたわ。
話のタネに展望台にも上ればいいよとメールしときましたわ。
伴侶たちは孫、孫娘を連れて仕事で大阪に行っています。
そんなわけで、伴侶が行っておいでと残りの券をくれました。
そこで、今宵、一人で行ってきました。(20140515)
次の6月からの優待券は伴侶の分も、先のブログでお話したように、けいじの分もすでに届いています。
今宵は一人ですから、食事は串揚盛合せ、ホタルイカの沖漬、納豆xハロラミチーズ、トリフュ薫る親子丼にお酒はビール(中生)、熱燗(2合)をいただきましたわ。
だいぶ前に、一人で来たときは、カウンターでしたが、今宵は改装後に出来た二人掛けのテーブルに案内されました。
これだと、植島啓司さんの『官能教育』という本にあるようなことを試すための出会いのチャンスはめぐってきませんね!
かといって、カウンターには、早いせいか誰もいませんしね。
平日は、やはり、座敷にはすでに男性と女性の団体客(大学生!?)が入っていました。
その影響か串揚盛合せが出てくるのが遅かったです。
ビールが空になってから注文の確認をしてから出てきました。
お通しも、5月11日に訪れたときには、魚を使ったおいしいお通しでしたが、今宵はいつものようなキャベツとゆで卵でしたわ。
お会計(18:47)は3,229円が1,000円引きで2,229円でしたわ。
居たのは1時間チョイでした。
「とんでん」での500円引きより効果大です。
それでも、一人で食事するときは「とんでん」の方がいいですね。
それは、お食事処と居酒屋の違いですかな。
お食事処はゆったりとできますが、居酒屋はどうも落ち着きませんですからね。
お店から、伴侶にメールしたら、いまあべのハルカスに向かっていて美々卯を予約したと返事がありましたわ。
話のタネに展望台にも上ればいいよとメールしときましたわ。
2014年5月14日水曜日
図書館の有効活用、返却期日が読書を促進する
新聞の広告、書評などを見ていてピィーンときた本はすべて予約することにしています。
市内の図書館が所蔵していない本は、県立の図書館などから借りる便宜を図ってもらえることが最近になってわかりました。
それまでは、購入するかしないかだと思っていました。
それに、東邦大学、日本大学生産工学部、千葉工業大学の図書館も利用できることがわかりました。
なかなかいいところに住んでいると今更ながらに思っちゃいましたわ。
それからは、習志野市立図書館に登録されていない本も「リクエスト・予約カード」という申込用紙に書いて予約しています。
伴侶に相応しい本は伴侶の図書カードを使って借りています。
予約人数の多い本は手元に届くのに時間がかかります。
すぐ届く本もあります。
そんなわけで、届く本には大波小波のような波があります。
今回は大波が押し寄せるがごとく予約本がいっせいに手元に届いてきました。
3月29日に注文したとブログで紹介していた英語の本『My Brother, My sister and I』を辞書を引かないことに決めて少しずつ読み進めていました。
しかし、今回の大波の影響でしばらくストップすることに。
押し寄せた波のうち、読了してスキャナー撮りもしたのは次のような本です。
鍵山秀三郎 (著), 木村秋則 (著) 『目に見えないけど、人生でいちばん大切なこと』
辻川覚志(著) 『老後はひとり暮らしが幸せ』
心屋 仁之助(著) 『奇跡の言葉』
中野信子(著)『科学がつきとめた「運のいい人」』
澤田 升男(著) 『神様が宿る家』
渡辺 和子(著) 『面倒だから、しよう』
森村 誠一(著) 『健康に生きる覚悟』
澤田 升男(著) 『神様が宿る家2』
上阪 徹(著) 『僕がグーグルで成長できた理由』
石原加受子(著) 『「なりたい未来」を引き寄せる方法』
塩田 妙玄(著) 『ペットがあなたを選んだ理由』
こんな状況でしたから、英語の本はストップ、後回しにして、返却期日のある本を優先して読んできました。
自分で買った本はいつでも読めるという安心感から、いつの間にか積ん読になってしまうようです。
図書館の本は返却日があるので、その日まで読んで返却するようになるみたいです。
おかげで、読書がはかどっています。
今は、絵本を除くと、次の本だけになりました。
植島 啓司(著) 『官能教育』
そこで、また、英語の本を読み始めています。
英語の本は今日現在で89頁まできました。
この本は意味の分からない単語がけっこう出てきても、おそらくこんなことを言ってるのだろうなと推測しながら読み進めることができますからいいですね。
市内の図書館が所蔵していない本は、県立の図書館などから借りる便宜を図ってもらえることが最近になってわかりました。
それまでは、購入するかしないかだと思っていました。
それに、東邦大学、日本大学生産工学部、千葉工業大学の図書館も利用できることがわかりました。
なかなかいいところに住んでいると今更ながらに思っちゃいましたわ。
それからは、習志野市立図書館に登録されていない本も「リクエスト・予約カード」という申込用紙に書いて予約しています。
伴侶に相応しい本は伴侶の図書カードを使って借りています。
予約人数の多い本は手元に届くのに時間がかかります。
すぐ届く本もあります。
そんなわけで、届く本には大波小波のような波があります。
今回は大波が押し寄せるがごとく予約本がいっせいに手元に届いてきました。
3月29日に注文したとブログで紹介していた英語の本『My Brother, My sister and I』を辞書を引かないことに決めて少しずつ読み進めていました。
しかし、今回の大波の影響でしばらくストップすることに。
押し寄せた波のうち、読了してスキャナー撮りもしたのは次のような本です。
鍵山秀三郎 (著), 木村秋則 (著) 『目に見えないけど、人生でいちばん大切なこと』
辻川覚志(著) 『老後はひとり暮らしが幸せ』
心屋 仁之助(著) 『奇跡の言葉』
中野信子(著)『科学がつきとめた「運のいい人」』
澤田 升男(著) 『神様が宿る家』
渡辺 和子(著) 『面倒だから、しよう』
森村 誠一(著) 『健康に生きる覚悟』
澤田 升男(著) 『神様が宿る家2』
上阪 徹(著) 『僕がグーグルで成長できた理由』
石原加受子(著) 『「なりたい未来」を引き寄せる方法』
塩田 妙玄(著) 『ペットがあなたを選んだ理由』
こんな状況でしたから、英語の本はストップ、後回しにして、返却期日のある本を優先して読んできました。
自分で買った本はいつでも読めるという安心感から、いつの間にか積ん読になってしまうようです。
図書館の本は返却日があるので、その日まで読んで返却するようになるみたいです。
おかげで、読書がはかどっています。
今は、絵本を除くと、次の本だけになりました。
植島 啓司(著) 『官能教育』
そこで、また、英語の本を読み始めています。
英語の本は今日現在で89頁まできました。
この本は意味の分からない単語がけっこう出てきても、おそらくこんなことを言ってるのだろうなと推測しながら読み進めることができますからいいですね。
2014年5月13日火曜日
花粉症、今年はまだ発症せず
花粉症のブログ『花粉症の季節、スダジイがうねり香りを飛ばす(20120513)』へのアクセスがここのところ増えています。
それで、思い出しました。
そういえば、今年はまだ花粉症の兆候がないなと。
スダジイの香りは1週間前くらいから強烈に感じていました。
昨年のブログを検索してみました。
2013年5月3日『春の花粉症、今年もやってくる!?』
2013年5月13日『花粉症、犯人はこれだ!』
2013年5月14日『花粉症対策、ごぼう茶にうがいとすすぎ』
2013年7月8日『花粉症、ようやく解放される』
今の時期、ごぼう茶は昼間は飲んでいません。
夜、焼酎をごぼう茶割りにして飲むときにごぼう茶を500mlのキャリーマグに入れて作っています。
その残りを朝、起きたときに飲んでいます。
そんな飲み方ですけども、効果がでてきたのでしょうかね。
まだ結論を出すには早いですかな。
もう少し様子を見てみますわ。
それで、思い出しました。
そういえば、今年はまだ花粉症の兆候がないなと。
スダジイの香りは1週間前くらいから強烈に感じていました。
昨年のブログを検索してみました。
2013年5月3日『春の花粉症、今年もやってくる!?』
2013年5月13日『花粉症、犯人はこれだ!』
2013年5月14日『花粉症対策、ごぼう茶にうがいとすすぎ』
2013年7月8日『花粉症、ようやく解放される』
今の時期、ごぼう茶は昼間は飲んでいません。
夜、焼酎をごぼう茶割りにして飲むときにごぼう茶を500mlのキャリーマグに入れて作っています。
その残りを朝、起きたときに飲んでいます。
そんな飲み方ですけども、効果がでてきたのでしょうかね。
まだ結論を出すには早いですかな。
もう少し様子を見てみますわ。
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